マックは万国共通?
ベルギーに来て、初めてマ○ドナルドに行った。
世界的チェーン店だし、どこでも同じ味だから間違いはないよね。
なーんて甘く見てたら、、、、
美味しかった・・・・![]()
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お肉がジューシー!うま味が濃い!
一口食べて、「あれっ、なんか美味しい。」とはっきり感じた。
連れの職場の同僚(ベルギー人)の話によると、ドイツのマク○ナルドはもっと美味しいそうだ。
チェーン店はどこも同じ、なんて浅はかな考えを改めました。
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ベルギーに来て、初めてマ○ドナルドに行った。
世界的チェーン店だし、どこでも同じ味だから間違いはないよね。
なーんて甘く見てたら、、、、
美味しかった・・・・![]()
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お肉がジューシー!うま味が濃い!
一口食べて、「あれっ、なんか美味しい。」とはっきり感じた。
連れの職場の同僚(ベルギー人)の話によると、ドイツのマク○ナルドはもっと美味しいそうだ。
チェーン店はどこも同じ、なんて浅はかな考えを改めました。
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ブリュッセルには旧市街を取り巻く内リングと、市郊外を大きく取り巻く外リングがあります。
この外リング、(つまり環状線ですね)は料金タダだけど、れっきとした高速道路。
そしてこの外リングを使わなくちゃどこへも行けない。大袈裟だけど。
というわけで、高速デビュー!![]()
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・・・・怖かったよぉ~~~![]()
日本にいる時も高速なんて一回くらいしか走った事なかったのに、いきなり左ハンドルで高速![]()
みんな140kmくらいでガンガン飛ばすんだもん。
合流車線でしっかりスピード上げないと、うっかり本線に合流したら後ろから追突されちゃいそう。
入ったら入ったで猛スピードなのに車間距離もちょっとだけ、しかもコロコロ車線変更するし。
というわけで、私は一番右車線を110kmくらいでトロトロ(いや、十分速いと思うよ)
手に汗握る10分間でした。
感想。
できることなら、あまり乗りたくない・・・![]()
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今日は車の運転に挑戦。
はい、もちろん左ハンドル・右側通行です。![]()
こ、こわかった~![]()
車の操作そのものより、道路の作りに慣れてないことの方が怖いです。
道の真中にバスレーンがあったりするし、近所の道は狭いし、ランダバウト(ロータリー)も初体験だし。
やっぱ左折は緊張しますね、うっかりバスレーンに入りそうになっちゃったり・・・![]()
それに皆さん飛ばす。
細い道でもガンガンとばしてて怖い。
そのくせ、横断歩道で歩行者がいるとちゃんと停まってくれたりする。
気が長いんだか短いんだかよくわかりません。
まあ焦らず、最初はトロトロ運転から始めます。
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スーパーの片隅で、ついに洗濯ネット発見!
これでやっとデリケート衣類が洗える。
しかし改めて思うわ。
日本の洗濯ネットって、形も大きさも種類が豊富。
ああ、100均がなつかしい・・・!
今度帰ったら買いだめしてこよう。
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・・・って常識だけど。
いや日本でも土足だけど、一応スリッパが常備されているし。
今回の旅行中にボーヌで泊まったホテルは、宿泊棟が中庭を取り巻いているプチホテル。
その中庭から直で部屋に入るタイプで、テラスから庭を眺めて休憩しながら、他の宿泊客と「ボンジュール
」ってのがいい感じ。
でも備品としてのスリッパはついていません。
で、それとは別に。
フランスでは道を歩いていると、犬の糞が結構ポロポロ落ちていることに気づく。
気をつけてないとついうっかり踏んでしまったりすることもあるよね、きっと。
そしてふと考えてしまうのです。
もしかしてうっかり踏んでしまった人も、その靴のまま部屋内を歩き回るわけだよね、きっと。
・・・・・・・・・部屋内でも靴は脱げないな・・・・。
またはスリッパは必需品だな。そのスリッパ、持帰るのも躊躇するけど。
床の上にスーツケースを広げるのだってどうかな???
いえ、もちろん掃除はきちんとされていますよ。
潔癖すぎるのもイケナイとは思いますよ。
ただ、生活習慣の違いを改めて認識した次第です。
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5月1日~4日までつれ合いの松吉が休みだったので、フランスのブルゴーニュ地方に行ってきました。

畑のブドウはようやく芽が出てきたところで、まだまだこれからだって感じ。
松吉は大のワイン好きで、ボーヌの町に3泊して毎日ひたすらドメーヌ(生産者)巡り。![]()
フランスも連休中ということで、目的のうちのいくつかはクローズドだったけど幸運にもいくつかは話を聞くことができました。
(といっても私は英語はほとんど喋れなくて、相手の言うことは何となくわかるといった程度。)
どこのヴィニュロンも皆さん人なつっこくて、忙しいにも係わらず快く相手をしてくれました。
お互いに片言の英語で、結構ボディランゲージも多かった![]()
小さなドメーヌばかりを廻ったけど、彼らのワインが広く受け入れられて順調にワイン作りを続けられたらいいな、と心底思いました。
ちなみに私が一番おいしいと思ったのは、ル・グエンさんとこのHudelot-Baillet(ユドロ・バイエ)。
ナチュラルで優しい飲み口同様、ご本人もやさし~い眼をした素敵な方でした。
何本か購入したら、ボトルにその場で自らラベルを貼って売ってくれました。

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